レイビスのキャンセルの対応について!当日は避けてね!

By | 2016年8月17日

脱毛サロンは原則予約を受けて施術をします。
飛び込み客には対応しないのですが、レイビスもそうでする
電話やネットを通じた予約が必要になりますが、先の予定が立たない場合、とりあえず日にちだけ押さえておくこともあります。
しかし、レイビスに行く日に行けない状態になってしまうこともあるでしょう。
そんな時には、予約キャンセルをしましょう。

サロンにおけるキャンセルの考え方はそれぞれですが、事前申告は問題なしのところもあります。
カウンセリングの時に必ず確認してほしいことは、キャンセルに伴うペナルティの有無です。
キャンセルは3つのケースがあります。
・事前のキャンセル
・前日のキャンセル
・当日のキャンセル
です。
この内絶対に回避してほしいのが、当日のキャンセルです。

光脱毛を受けるために、部屋とスタッフを用意し、その後の予約もありますから、当日現れないというのは、キャンセルだとしても失礼なことです。
しすし、電車が遅れた、仕事、私用、そして生理など、突然の出来事はありますね。

意外と知られていないのが、薬の服用と脱毛の関係です。
カウンセリングのときに説明があるかもしれませんが、施術前に飲まないほうが良い薬もあるようです。
しかし、飲まなくてはならない事になった場合、レイビスに連絡をして、キャンセルしなければならないこともあります。
これは、肌負担だけではなく、体調にも関係することなので、きちんと対応しましょう。

レイビスでは、どんなキャンセルに対してのペナルティもありませんが、苦言は多少あるようです。
ペナルティがないから良かったと思う反面、できればキャンセルは前日までにするよう、配慮しましょう。
特に、生理などは突然の出来事です。
当日キャンセルもゼロにはできないこともありますが、極力気をつけることです。

そこで予約の取り方も自分の生理周期に合わせたものにして、カウンセリングのときに相談をするようにしてください。
スタッフも巻き込むと言えば、言葉は悪いですが、脱毛効果を最大限に引き出すためにも、私の毛のことを全部知ってもらうことで、“キャンセルしやすい環境”に持っていくことも大切です。

キャンセルは店舗には迷惑がかかるものの、前日までですとOKで、悪気がないことですので、当日に穴を開けないことだけを考えてください。
人気の脱毛コースがキャンペーンのときには、次の予約が取れないと口コミもありますが、キャンセルそのものは、自分にとってもマイナスなこともあるんです。